1.建物の価値は、築年数では決まりません

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「新築物件よりも中古物件の方が、価値下がるでしょう?」「築30年の不動産なんてタダも同然ですよね?」中古不動産を売却しようとされるお客様から、そんな質問を受けることがよくあります。しかし、その答えはNO。例え中古物件だとしても、地価やメンテナンスの状態、建て方などでその価値は何倍にも跳ね上がります。地価が高騰した土地などは、「当初よりも高く売れた!」なんてケースも多々あります。

ところが残念なことに、この点をよく調べず、都合のいい値付けをする不動産会社がいまだに存在します。不動産のプロであるはずの会社が、これでは信用して売却を相談できませんよね。

当社では、「新築以上に高く売れる場合がある」のが一般常識になりつつある欧米の考え方を取り入れた、不動産売却に精通した、売却の専門家が査定を担当しています。売却のプロだからわかることがたくさんあることに驚くはずです。

2.不動産の付加価値を見出し、高値売却を可能にします。

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不動産会社に手数料が発生するのは売れた場合のみ。もし不動産が売れなかった場合、オーナーさんはもちろんのこと、不動産会社にも大きな負担はかかりません。不動産会社も、「売らなくても大きな痛手にならないなら……」と、無責任な売却活動になりがちです。

しかし、こんな時こそプロの腕の見せ所です。当社は、不動産の付加価値を見つけ出します。時には先行投資が必要な提案も、長期スパンで見た際に黒字が期待できる場合はさせていただくこともあります。売却のプロとして専門的な知識と実績に自信があるからこその提案です。プロの目から見た不動産の付加価値を見つけ、高値売却を目指しましょう。